| 2004 | 2004年3月、情報セキュリティ管理の国際標準規格であった「BS7799-2:2002」、および日本国内の標準規格である「ISMS適合性評価制度(Ver.2.0)」の認証を同時取得。 (3月) |
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| 2007 |
BS7799の後続規格である、「ISO/IEC27001:2005 JIS Q27001:2006」を取得。(3月) |
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国際的標準規格の取得により、個人情報をはじめとしたすべての情報資産について、セキュリティマネジメント体制が確立されたことを認証されました。今後もセキュリティマネジメントを最重要経営課題のひとつとし、マネジメントシステムの確立、情報セキュリティレベルの向上、情報漏えい事故などの予防、内部監査体制の確立を継続的に監視・維持・改善してまいります。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格で、企業が事業活動の過程で取り扱う情報資産に対して適切な保護施策である、機密性(Confidentiality)・完全性(Integrity)・可用性(Availability)を講じ、管理策を維持・改善する体制を構築することを目的として制定されております。