
Wordpressのサイトは
狙われやすい
ワードプレスで構築したサイトは要注意!
ワードプレスあるある
ワードプレス以外でも、企業サイトからの情報漏洩など
度々ニュースになっています
→必ず「企業側の責任」が問われています
「なんだ、大企業の話か」…と
思われましたか?
「自社は狙われない」と思っていませんか?
近年は「1社を踏み台に、別の多数の企業様への被害」が発生しています
まずは御社の現状を一緒に知り、次に必要な対策を打っていく
現状把握から改善、そして継続保守への3ステップ!
STEP 1
健康診断
セキュリティ・アセスメント
プロの視点で現在の脆弱性を洗い出し、わかりやすいレポートで「見えないリスク」を可視化します。
STEP 2
治療
堅牢化パッケージ
診断結果に基づき、サーバーの根幹設定から強固なセキュリティ対策(改修)を実施します。
STEP 3
予防
継続セキュリティ保守
安全状態の維持のため、定期的なアップデートや監視を当社が代行します
ご存知のように、何かを始める前に「現地調査」や「問診票」は大切

最初に「今どのような状態なのか」を知る、
それが安全への第一歩
必要に応じてサイトのサーバーを含めた根本から手を入れ、サイトへの侵入や情報漏洩をしっかりと防ぐ『2026年最新準拠の安心なサイト』に補強します
マルウェア感染・踏み台被害の例
IT系スタートアップの例
サイトが乗っ取られ、大量の迷惑メール送信の「踏み台(スパムメール送信拠点)」にされ、ドメインがブラックリスト入り。
アパレルブランドの例
サイト内に「バックドア」を設置され、長期間にわたり社員のPCをマルウェアに感染させる攻撃の起点として利用される。
ドメインがブラックリスト(ブロックリスト)に登録されると、
自社から送信したメールが相手の受信トレイに届かなくなったり、
迷惑メールフォルダに強制隔離されたりと
業務進行に致命的な問題が発生します。
この取り組みを行うことで、御社だけでなく、
サイトにアクセスする顧客の方(ユーザー)、これから関わるはずの多くの人、全員が安心・安全に!

考えてみてください

「WEBサイトの事件・事故が起きた後の復旧費用」は
最低でも数百万円から、数億円の場合も…
そして会社の信頼回復まで、とても長い時間がかかります
このサービスの「対策費用」でなら、
その数分の1の価格で防ぐことができます!

「WordPress シールドセキュリティ」が

専門家がお客様に寄り添い
わかりやすく、

実績を持つ高い技術力を
駆使して、

お手頃価格にて、ご提供!
別のプラットフォームでゼロからのサイト構築よりも
低コストで、サイトの維持が可能です
STEP 1 健康診断
セキュリティ・
アセスメント
30,000円〜
※改修をご契約の場合は無料等、柔軟に対応いたします。
STEP 2 治療
堅牢化
パッケージ
STEP1でのご相談内容により変動
※サイトの規模や対策項目により個別にお見積りいたします。
STEP 3 予防
継続
セキュリティ保守
STEP1,2でのご相談、サイト規模により変動